毛布って、ェライ。
そんな気は、なかったのね。
ホントに。
ほんの時間つぶしだったんだけど。
勤労感謝の日。
毎年恒例の『ミュンヘンクリスマス市』に行った。
昼飯を食いに。(←なんか間違ってる気もする)
で、ドイツ名物ホットワインとソーセージ、それからエゾシカバーガー(←ドイツと全く関係なし)を、寒さに震えながら食った。
例年だと、このあたりで日が暮れて、同時開催のホワイトイルミネーションもついでに見れるんだけど、今年は時間が早すぎた。
食い終わったのが15時過ぎ。
まだ日は暮れてくれない。
日暮れまであと1時間あまり。
死ぬほど寒かったので、とりあぇず喫茶店に避難したァタシら夫婦。
が、喫茶店で1時間以上を潰すという行為は、友達同士なら可能だが、夫婦にとっては至難の業。
なんたって、話すことがナィ。
さて、どーしましょー?
15分間の脳内会議の結果、「車検がテンユキチほど安く上がったから」 という理由で、金海1ユキチ勝負をすることにした。
某店に入ってみると、桃・白・黄はほぼ満席。
ぁー。座れないかなー?
なんて思いつつ、金海のシマ。
・・・・・・・ガラガラですけど?
新台なのに、ダイジョブデスカ?
一抹の不安を抱きつつ、撃ち方始め。
ムダに液晶がデカいぞー。
リーチのタイミングに激しく違和感を覚えつつ3ヒデョ。
・・・・・回らん。
移動じゃ。
と、2台目で銀玉錬成ポッチを押していたらば、さっきのァタシの台に座ったぉばちゃんが、確変引きやがった。
くそぅ。やられた。
2台目で4ヒデョ半を銀玉に錬成した頃、魚群が走った。
リーチってるのは、カメ。
斜後ろで黙々とハマリ台を育てているファンタに、「魚群。」と伝えている間に、ぁたた。
・・・・・ぁたたょ。
カメが、ぁたたょ。
<しばらくぶりの為、思考回路停止中>
・・・・・・・確変じゃんッ!!!
(↑遅い)
きゃほー!きゃほー!
意気揚々とラウンドを消化するァタシ。
5連したった。
驚いたのは、5連目のラウンドで、クソマリンが80年代アイドルよろしく歌って踊りだした事。
正直、いらない。
一方、ファンタはといえば、1ユキチを使い果たし、ァタシの残りの2ヒデョ半も使い果たし、ァタシの半端分の玉(7分目くらい)の半分の玉をやったが、それも使い果たしたけど、当たりなし。
半端分を飲ませ終わったので、ァタシは3箱流した。
6600発ナリ。
日もどっぷり暮れたし、イルミネーション見て帰るべ。
と、ファンタの返事がナィ。
・・・・・イヤな予感。
「・・・・もしかして、まだ撃つ気?」
と念のため聞いてみたらば、
「どの台が出ると思う?」
とのぉ答え。
仕方ないので、5ヒデョ渡してやった。
ァタシも3ヒデョほど付き合ったけど、当たる気がしないので、白海へ。
人間、欲のない時ってコワい。
1ヒデョ半で当たったのを皮切りに、止まらない。
ドンドコドンドコ銀玉が出てくる。
トィレに行きたくなっても、ドンドコ出てくる。
膀胱MAXになったちょうどその時、5ヒデョ+5ヒデョ半を抹殺し終えたファンタ発見。
とっつかまえて、トィレへGO→
すっきりさっぱりして戻ってみると、まだ出てる。
仕方ないので、1箱ファンタにやって、隣の白海を撃たせたら、1発で当たった。
「もーそろそろ、止まるべー」
と思ったら、当たる。
連する。
この繰り返し。
「“ポチたまスペシャル”が見たいんですけど・・・」
「晩飯作りたいんですけど・・・」
「コンタクトが限界なんですけど・・・」
台の中の小人に話しかけてみても、聞いてくれない。
相変わらず、ボコボコ銀玉が出てくる。
“連しないけど、ハマらない”という単発地獄のファンタの台も、今までの鬱憤を晴らすかのごとく、勢いよく11連。
ファンタが半端分を飲ませたところで、ァタシもヤメたった。
9700発あった。
5ユキチと4ヒデョぷらすなり。
あぁ。そぅそぅ。
ホワイトイルミネーションね。
このためにパチったんだから、一応見てきたよ。

↑ライラックとすずらんと白樺(←多分ね)

↑テレビ塔と・・・・なんだろ?コレ?(←無責任)
やっぱりツボった時の白海って、コワい。
そんな気は、なかったのね。
ホントに。
ほんの時間つぶしだったんだけど。
勤労感謝の日。
毎年恒例の『ミュンヘンクリスマス市』に行った。
昼飯を食いに。(←なんか間違ってる気もする)
で、ドイツ名物ホットワインとソーセージ、それからエゾシカバーガー(←ドイツと全く関係なし)を、寒さに震えながら食った。
例年だと、このあたりで日が暮れて、同時開催のホワイトイルミネーションもついでに見れるんだけど、今年は時間が早すぎた。
食い終わったのが15時過ぎ。
まだ日は暮れてくれない。
日暮れまであと1時間あまり。
死ぬほど寒かったので、とりあぇず喫茶店に避難したァタシら夫婦。
が、喫茶店で1時間以上を潰すという行為は、友達同士なら可能だが、夫婦にとっては至難の業。
なんたって、話すことがナィ。
さて、どーしましょー?
15分間の脳内会議の結果、「車検がテンユキチほど安く上がったから」 という理由で、金海1ユキチ勝負をすることにした。
某店に入ってみると、桃・白・黄はほぼ満席。
ぁー。座れないかなー?
なんて思いつつ、金海のシマ。
・・・・・・・ガラガラですけど?
新台なのに、ダイジョブデスカ?
一抹の不安を抱きつつ、撃ち方始め。
ムダに液晶がデカいぞー。
リーチのタイミングに激しく違和感を覚えつつ3ヒデョ。
・・・・・回らん。
移動じゃ。
と、2台目で銀玉錬成ポッチを押していたらば、さっきのァタシの台に座ったぉばちゃんが、確変引きやがった。
くそぅ。やられた。
2台目で4ヒデョ半を銀玉に錬成した頃、魚群が走った。
リーチってるのは、カメ。
斜後ろで黙々とハマリ台を育てているファンタに、「魚群。」と伝えている間に、ぁたた。
・・・・・ぁたたょ。
カメが、ぁたたょ。
<しばらくぶりの為、思考回路停止中>
・・・・・・・確変じゃんッ!!!
(↑遅い)
きゃほー!きゃほー!
意気揚々とラウンドを消化するァタシ。
5連したった。
驚いたのは、5連目のラウンドで、クソマリンが80年代アイドルよろしく歌って踊りだした事。
正直、いらない。
一方、ファンタはといえば、1ユキチを使い果たし、ァタシの残りの2ヒデョ半も使い果たし、ァタシの半端分の玉(7分目くらい)の半分の玉をやったが、それも使い果たしたけど、当たりなし。
半端分を飲ませ終わったので、ァタシは3箱流した。
6600発ナリ。
日もどっぷり暮れたし、イルミネーション見て帰るべ。
と、ファンタの返事がナィ。
・・・・・イヤな予感。
「・・・・もしかして、まだ撃つ気?」
と念のため聞いてみたらば、
「どの台が出ると思う?」
とのぉ答え。
仕方ないので、5ヒデョ渡してやった。
ァタシも3ヒデョほど付き合ったけど、当たる気がしないので、白海へ。
人間、欲のない時ってコワい。
1ヒデョ半で当たったのを皮切りに、止まらない。
ドンドコドンドコ銀玉が出てくる。
トィレに行きたくなっても、ドンドコ出てくる。
膀胱MAXになったちょうどその時、5ヒデョ+5ヒデョ半を抹殺し終えたファンタ発見。
とっつかまえて、トィレへGO→
すっきりさっぱりして戻ってみると、まだ出てる。
仕方ないので、1箱ファンタにやって、隣の白海を撃たせたら、1発で当たった。
「もーそろそろ、止まるべー」
と思ったら、当たる。
連する。
この繰り返し。
「“ポチたまスペシャル”が見たいんですけど・・・」
「晩飯作りたいんですけど・・・」
「コンタクトが限界なんですけど・・・」
台の中の小人に話しかけてみても、聞いてくれない。
相変わらず、ボコボコ銀玉が出てくる。
“連しないけど、ハマらない”という単発地獄のファンタの台も、今までの鬱憤を晴らすかのごとく、勢いよく11連。
ファンタが半端分を飲ませたところで、ァタシもヤメたった。
9700発あった。
5ユキチと4ヒデョぷらすなり。
あぁ。そぅそぅ。
ホワイトイルミネーションね。
このためにパチったんだから、一応見てきたよ。

↑ライラックとすずらんと白樺(←多分ね)

↑テレビ塔と・・・・なんだろ?コレ?(←無責任)
やっぱりツボった時の白海って、コワい。
最近の我が家のブームは、“にしおかすみこ”と“ケータイ大喜利”です。
「どこのどいつだぁ〜い?
パチもスロも撃ってないのに、ジャンルがギャンブルになってるじゃんか!!
な〜んて言ってるのはぁ〜?」
というワケで、ブログジャンルを日記にしておきました。
『ちりとり鍋』なるモノが、ぁるらしい。
しかも、ゥマイらしい。
とあるテレビ番組で、そんなコトを言っていた。
どうやらその食い物は、大阪のモノであるようだ。
「ほっかいどーになんてさ、ねぇよな?」
ファンタと話していた。
ら、クーポン雑誌に何気に載ってたっつぅンだからさ。
食いに行くべさ?
だってさ、普通、鍋って言ったら、中に入ってる食材の名前か発祥の土地の名前か調理方法が名前になってるじゃん?
でもさ、この『ちりとり鍋』ってば、食い物とはおおよそ関係ないモノの名前が付いてるじゃん?
・・・・・・実物、見てみたいよね?食ってみたいよね?
で、行った。食った。

↑「ちりとり鍋くれ!」と言ったら、こんなのが来た。

↑店員がご丁寧に作り方や食い方を説明してくれたけど、マニュアル無視で作ってみた。(←聞いてなかった。)
ぁのね、ゥマい。
山盛りの野菜と牛モツと牛肉を、醤油ベースのスープで煮る。
薬味として、ゆず胡椒・唐辛子・辛みそ・キムチが付いてきて、ぉ好みでそれらを入れても、これまた美味。
鍋だけなら、2人で3人前くらいは軽い。
ただ、この日はおにぎり(←デカかった。)を頼んだので、2人前でちょうどよかったです。
また行ってみよー。
そうそう。
ファンタがさ、「クジ〜クジ〜」ってぅるさいもんだから、ホントにクジだけ引いてきた。
3年前・・・・体脂肪計付き体重計
一昨年・・・・パチロー目覚まし時計
去年・・・・フードプロセッサー
さて、今年は当たるのかなー?

↑ヤシノミ洗剤×3・・・これは助かる!ァタシ、この洗剤じゃないとダメなんだもん。
メラミンスポンジ×2・・・まぁ、コレも使う。
レトルトカレー×2・・・食わなくも、ナィ。
レトルトの牛丼の具×2・・・『ご自由にお持ちください』って書いてあったから、持ってきた。
・・・・・当たらなかったょ。
ほぼ1ヶ月ぶりくらいに撃ったけど、ぉもしくなかった。
というか、ァタシ、今まであんなゥルサイ所で何時間もよく居れたな。
ぉ陰で、疲れちゃった。
「どこのどいつだぁ〜い?
パチもスロも撃ってないのに、ジャンルがギャンブルになってるじゃんか!!
な〜んて言ってるのはぁ〜?」
というワケで、ブログジャンルを日記にしておきました。
『ちりとり鍋』なるモノが、ぁるらしい。
しかも、ゥマイらしい。
とあるテレビ番組で、そんなコトを言っていた。
どうやらその食い物は、大阪のモノであるようだ。
「ほっかいどーになんてさ、ねぇよな?」
ファンタと話していた。
ら、クーポン雑誌に何気に載ってたっつぅンだからさ。
食いに行くべさ?
だってさ、普通、鍋って言ったら、中に入ってる食材の名前か発祥の土地の名前か調理方法が名前になってるじゃん?
でもさ、この『ちりとり鍋』ってば、食い物とはおおよそ関係ないモノの名前が付いてるじゃん?
・・・・・・実物、見てみたいよね?食ってみたいよね?
で、行った。食った。

↑「ちりとり鍋くれ!」と言ったら、こんなのが来た。

↑店員がご丁寧に作り方や食い方を説明してくれたけど、マニュアル無視で作ってみた。(←聞いてなかった。)
ぁのね、ゥマい。
山盛りの野菜と牛モツと牛肉を、醤油ベースのスープで煮る。
薬味として、ゆず胡椒・唐辛子・辛みそ・キムチが付いてきて、ぉ好みでそれらを入れても、これまた美味。
鍋だけなら、2人で3人前くらいは軽い。
ただ、この日はおにぎり(←デカかった。)を頼んだので、2人前でちょうどよかったです。
また行ってみよー。
そうそう。
ファンタがさ、「クジ〜クジ〜」ってぅるさいもんだから、ホントにクジだけ引いてきた。
3年前・・・・体脂肪計付き体重計
一昨年・・・・パチロー目覚まし時計
去年・・・・フードプロセッサー
さて、今年は当たるのかなー?

↑ヤシノミ洗剤×3・・・これは助かる!ァタシ、この洗剤じゃないとダメなんだもん。
メラミンスポンジ×2・・・まぁ、コレも使う。
レトルトカレー×2・・・食わなくも、ナィ。
レトルトの牛丼の具×2・・・『ご自由にお持ちください』って書いてあったから、持ってきた。
・・・・・当たらなかったょ。
ほぼ1ヶ月ぶりくらいに撃ったけど、ぉもしくなかった。
というか、ァタシ、今まであんなゥルサイ所で何時間もよく居れたな。
ぉ陰で、疲れちゃった。
ファンタに、“記憶・集中・思考力を高める”と謳っている本を買ってやった。
買ってやってから、ふと思った。
「このヒト、書いてある文章が理解できるんだろうか?」と。
「グラスホッパーが飲みたい。」
ただそれだけのために、カクテルバーを探した。
グラスホッパーとは、ミントリキュールと牛乳(店によっては、植物性の生クリーム)のスタンダードカクテル。
ショートカクテルなので、ちゃんとシェーカーを振れるバーテンが居ないと出来ない。
よく、ダイニングバーなどでもカクテルを出しているところがあるけど、大抵はロングカクテル(モスコミュールとかカシスオレンジとか)のみだったりするのね。
それじゃぁ、役立たずなのね。
ハッカをこよなく愛する32歳。
サロンパス味のガム(←本国カナダでも製造中止)の復活を、切に願う32歳。
口に入れるものじゃなくても、湿布・サロンパス・サロメチールなど、ハッカ類のニォイが大好きな32歳。
タバコももちろんメンソールな32歳。
ぇ?
32歳は関係ねぇだろうって?
まぁ、そうなんだけどさ。
ということで見つけたのは、『電気羊酒場』というちょっとヘンな名前のカクテルバー。
カクテルバーって、大抵は飲み放題があるんだけどね。
飲み放題のメニュー見たら、ナィの。
グラスホッパーが。
ぉ値段的には、飲み放題のほうが断然ぉ得なんだけど、グラスホッパーが飲めないんじゃぁ、話になんねぇ。
ということで、クレジットカード覚悟でショットで飲むことに。
だって、2人分だからさー。
そして、待望のグラスホッパー!

↑写真ではよく分からないけど、薄い緑色してます。
ぁーシアワセー。
でも、コレ、嫌いな人が結構多いンだよね。
「歯磨き粉飲んでるみたい」って。
歯磨き粉だってさ、誰だって、絶対ちょびっとは飲んでるのにね。
ォマケ。
ゥチの近くといえば近くの、ハンバーガー屋さんのハンバーガー。
ちなみにメニューはハンバーガーしかぁりません。
デカいです。
ゥマいです。

↑¥600ナリ。
買ってやってから、ふと思った。
「このヒト、書いてある文章が理解できるんだろうか?」と。
「グラスホッパーが飲みたい。」
ただそれだけのために、カクテルバーを探した。
グラスホッパーとは、ミントリキュールと牛乳(店によっては、植物性の生クリーム)のスタンダードカクテル。
ショートカクテルなので、ちゃんとシェーカーを振れるバーテンが居ないと出来ない。
よく、ダイニングバーなどでもカクテルを出しているところがあるけど、大抵はロングカクテル(モスコミュールとかカシスオレンジとか)のみだったりするのね。
それじゃぁ、役立たずなのね。
ハッカをこよなく愛する32歳。
サロンパス味のガム(←本国カナダでも製造中止)の復活を、切に願う32歳。
口に入れるものじゃなくても、湿布・サロンパス・サロメチールなど、ハッカ類のニォイが大好きな32歳。
タバコももちろんメンソールな32歳。
ぇ?
32歳は関係ねぇだろうって?
まぁ、そうなんだけどさ。
ということで見つけたのは、『電気羊酒場』というちょっとヘンな名前のカクテルバー。
カクテルバーって、大抵は飲み放題があるんだけどね。
飲み放題のメニュー見たら、ナィの。
グラスホッパーが。
ぉ値段的には、飲み放題のほうが断然ぉ得なんだけど、グラスホッパーが飲めないんじゃぁ、話になんねぇ。
ということで、クレジットカード覚悟でショットで飲むことに。
だって、2人分だからさー。
そして、待望のグラスホッパー!

↑写真ではよく分からないけど、薄い緑色してます。
ぁーシアワセー。
でも、コレ、嫌いな人が結構多いンだよね。
「歯磨き粉飲んでるみたい」って。
歯磨き粉だってさ、誰だって、絶対ちょびっとは飲んでるのにね。
ォマケ。
ゥチの近くといえば近くの、ハンバーガー屋さんのハンバーガー。
ちなみにメニューはハンバーガーしかぁりません。
デカいです。
ゥマいです。

↑¥600ナリ。
魚焼きグリルの網を洗っていたら、指がハマって抜けなくなりました。
少し、焦りました。
ァタシには、具合が悪くなると必ず食いたくなるモノが2つあります。
1つは、イチゴ。
そしてもう1つは、ローストビーフ。
40度の熱が出てても、味が全く分からなくなってても、 「そんなの関係ねぇ!」 ぐらいのイキオイで食います。
そんなァタシが、『ローストビーフ専門店』なるモノを発見。
具合は悪くないけど、行っとくべ?
ゥチから車で30分くらいかかるけど、行っとくべ?
ということで「地図?そんなの関係ねぇ!」(←関係なくは、ないと思うケド)なファンタがドライバーなので、やっぱり道を間違えたりしながらも、到着です。
ちなみに、ァタシは光り輝くゴールドペーパードライバーです。
某ネズミ園のアトラクションのような外観の店。
ドアを開けると、暗い。
しかも、洞窟みたくなってて、どー行ったら店内に行けるのか分からない。
と、ファンタがドアを発見。

「絶対、ココだって!」と、意気揚々とそのドアを開けるファンタ。

・・・・・ワナだったようです。
しかも、「ハズレだよ♪」とでっかい声で教えてくれます。
仕方ないので、奥へ進むと、ありました。
店内入口が。
最初、200gのセットを頼もうと思ったんだけど、メニューをよく見ると、『厚切りローストビーフ(取り分け用)』というのを見つけた。
450gで、しかも200g×2より安い!
・・・・・即決。
ローストビーフだけではさすがにァレなんで(←何?)、ライスとスープとドリンクのセットとサラダも頼みました。
料理を待っていると、「手品でもいかがですか?」と“マジシャン”と書かれた名札を付けたぉにーちゃんがやってきた。
どーやら、ココでは待ってる間にテーブルマジックを見せてくれるらしい。
もちろん、タダ。
トランプマジックを見ていたら、やってきました!
『厚切りローストビーフ』!
店員がステンレスのドームみたいな覆いを開けると、ソコには・・・・

ドドーン!!
すげぇ!!!
こんなローストビーフ、見たことねぇッ!!
とにかく、厚い!
5cmはあるぞ!!
しかも、デカい!!(↑ローストビーフの横っちょに付いているジャガイモと比べてみてね。イモは普通サィズで、半分に切ってあるだけだょ。)
目をテンにして見つめるァタシとファンタに、店員は「頑張って食べてくださいね♪」と言い残していった。
・・・・・10分後には、きれいサッパリ食っちゃってたけど。
ぃやー。
満足満足。
トータル4500いぇんの価値はあった。
げふぅ。
翌日は、夜勤ラッシュでぉ疲れ気味のファンタとマッサージへ。
全身65分で¥3700(ぉ1人様)のクーポンを使います。
マッサージ初体験なァタシたち。
ちょっと緊張しながらも、やっぱり気持ちいいです。
首から足の裏まで、全身。
ァタシは肩と腰を重点的にやってもらったんだけど、案外、ケツって凝ってるんだね。
ちょっとビックリ。
2人で体が軽くなって、コチラも大満足でした。
多少、揉み返しがあったけど。
ところで。
撃たなくなってから、『週末、こんなモノ食いました』的なブログになってますが、ジャンル・・・・・ギャンブルのままでいいンですかねぇ?
少し、焦りました。
ァタシには、具合が悪くなると必ず食いたくなるモノが2つあります。
1つは、イチゴ。
そしてもう1つは、ローストビーフ。
40度の熱が出てても、味が全く分からなくなってても、 「そんなの関係ねぇ!」 ぐらいのイキオイで食います。
そんなァタシが、『ローストビーフ専門店』なるモノを発見。
具合は悪くないけど、行っとくべ?
ゥチから車で30分くらいかかるけど、行っとくべ?
ということで「地図?そんなの関係ねぇ!」(←関係なくは、ないと思うケド)なファンタがドライバーなので、やっぱり道を間違えたりしながらも、到着です。
ちなみに、ァタシは光り輝くゴールドペーパードライバーです。
某ネズミ園のアトラクションのような外観の店。
ドアを開けると、暗い。
しかも、洞窟みたくなってて、どー行ったら店内に行けるのか分からない。
と、ファンタがドアを発見。

「絶対、ココだって!」と、意気揚々とそのドアを開けるファンタ。

・・・・・ワナだったようです。
しかも、「ハズレだよ♪」とでっかい声で教えてくれます。
仕方ないので、奥へ進むと、ありました。
店内入口が。
最初、200gのセットを頼もうと思ったんだけど、メニューをよく見ると、『厚切りローストビーフ(取り分け用)』というのを見つけた。
450gで、しかも200g×2より安い!
・・・・・即決。
ローストビーフだけではさすがにァレなんで(←何?)、ライスとスープとドリンクのセットとサラダも頼みました。
料理を待っていると、「手品でもいかがですか?」と“マジシャン”と書かれた名札を付けたぉにーちゃんがやってきた。
どーやら、ココでは待ってる間にテーブルマジックを見せてくれるらしい。
もちろん、タダ。
トランプマジックを見ていたら、やってきました!
『厚切りローストビーフ』!
店員がステンレスのドームみたいな覆いを開けると、ソコには・・・・

ドドーン!!
すげぇ!!!
こんなローストビーフ、見たことねぇッ!!
とにかく、厚い!
5cmはあるぞ!!
しかも、デカい!!(↑ローストビーフの横っちょに付いているジャガイモと比べてみてね。イモは普通サィズで、半分に切ってあるだけだょ。)
目をテンにして見つめるァタシとファンタに、店員は「頑張って食べてくださいね♪」と言い残していった。
・・・・・10分後には、きれいサッパリ食っちゃってたけど。
ぃやー。
満足満足。
トータル4500いぇんの価値はあった。
げふぅ。
翌日は、夜勤ラッシュでぉ疲れ気味のファンタとマッサージへ。
全身65分で¥3700(ぉ1人様)のクーポンを使います。
マッサージ初体験なァタシたち。
ちょっと緊張しながらも、やっぱり気持ちいいです。
首から足の裏まで、全身。
ァタシは肩と腰を重点的にやってもらったんだけど、案外、ケツって凝ってるんだね。
ちょっとビックリ。
2人で体が軽くなって、コチラも大満足でした。
多少、揉み返しがあったけど。
ところで。
撃たなくなってから、『週末、こんなモノ食いました』的なブログになってますが、ジャンル・・・・・ギャンブルのままでいいンですかねぇ?
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